志摩伝説 「プライベートSM 電動女体責め 」

産婦人科医に成りすました志摩氏に幸の薄く滑らかな肌を持った患者小百合が診察に来る。言われるがままに開脚診察台に乗りクスコ診療を受ける小百合。隠微な診療の始まりだ。そして監禁される。大きく広げられた膣穴は綺麗なピンクで中が細かいひだに覆われている。小百合は名器である。たっぷりと浣腸液をケツに注入した後は、尿道カテーテルで強制尿採取。小百合はとても感じやすい体をしていていつまで責めても飽きが来ないいい女だ。剃毛で感じる女はとても可愛いものだ。まんこをバイブで責められ行くたびに小便を放出。2日目は吊るし責めだ。しかし、男好きするおいしそうな躰をしている。無情の鞭、スパンキングとはかくありなん!!浣腸プレイは恥辱プレイの源流がたっぷりと味わえます。恥ずかしがりながら屁が出ちゃう小百合である。圧巻は、電動ハンドマシンで快感地獄にあえぐ小百合はイキながら蝋燭でマジ泣きまくるシーンだ。カリスマはうれしそうに優しく責めてあげてるつもりだが、小百合は本気で泣き叫ぶ。今はない貴重な電気マシン責めはまだまだたっぷりパート2まで続きます。梅雨のうっとうしいこんな日にじっくり鑑賞できるオリジナルフルバージョンでお届けします。

このHEY動画を見る!コチラをクリック!